2012年12月15日

告別式

伸男祭壇

今日は冬型天気が崩れて、こちらは一日中曇り空で最高気温は9度でした。

兄の告別式が青梅市民斎場で執り行われました。

午前9時半からという今までにない時間でしたが、住職の都合によるものだそうで、いたしかたありませんね。

その後荼毘に付されて、骨だけになってしまいました。

戒名は「集蘊伸陽居士」生前自分でつけた名前だそうです。

写真はまだ式が始まらない内の、祭壇風景です。



posted by akko at 23:17| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
冬はお亡くなりになられる方が多いから、斎場とかでも待ちは出るようですね。。。
お骨になってしまうと悲しみが一層わきますね!
父の告別式のことを思い出しました。
Posted by 凪々 at 2012年12月16日 10:55
☆凪々さま こんばんは〜♪

同じ日に式だった方は10日も待ったとか、長すぎますね。
お父上を想い出されたとの事ですが、やはりご主人の時を思い出して
式は辛いと言った方もいました。
Posted by akko at 2012年12月16日 22:52
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