2012年10月14日

iPS細胞ニセ論文

2012文化祭

今日は午前中は晴れたものの、午後からは曇って気温も下がり、センターの作品撤収には上着を来ていくほどでした。

先日のノーベル賞に、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を開発した山中教授の受賞が決まり、大した開発をしたものと感心していました。

そしてすぐにiPS細胞を使っ た世界初の臨床応用を行ったとされる日本人がいて、それにも感心していたところ、何と論文盗用疑惑が発覚して、わずか一日で嘘がバレてしまいました。

森口某氏の頭の中はどうなっていたのでしょうか。

〇〇と天才紙一重…きっと周りの人からは、天才と思われていた頃があったでしょうにね。

写真は文化祭風景です。

posted by akko at 22:34| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰しています。
私も青梅夜具地を繭蔵へ見に行き、ランチを食べてきました。
昔、見たことあるものですが、改めて見ると新鮮でした。
そして飾り付けが見事だと思いました。
Posted by はるる at 2012年10月15日 18:39
☆はるるさま こんばんは〜♪

ブログ見ましたよ。( 読み逃げでゴメンなさい。)
丁寧にルポされていて感心しました。
「夕日色の会」の代表は知人なので、時々「さくらファクトリー」の中にある工房にも遊びに行っています。
歴史の一端がわかった気がして、より身近に感じられました。
水曜日にランチを兼ねて見に行く予定です。
Posted by akko at 2012年10月15日 21:39
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