2012年07月14日

九州豪雨

ヒオウギスイセン.JPG

今日も曇り空で最高32度のとっても蒸し暑い一日でした。

九州では各地で豪雨の被害が出ているようです。

濁流が堤防を破壊して、畑や家々を飲み込んでいく映像は、3.11を思いださせました。

梅雨の終わりにはこういった豪雨もあるそうですが、今年は今までにない規模だったとか、自然の前には人間も本当にちっぽけな生き物だと感じました。

写真は次兄の家に咲いていた、ヒオウギスイセン(檜扇水仙)です。

posted by akko at 23:38| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
震災といい、台風なんて甘っちょろいと思える今回の豪雨の被害。。。
自然からのしっぺ返しにしては度を越してます。
一秒でも早く、収束して欲しいです。
もしかしたら氷河期の様に、一旦生きるモノ達を地球上から抹消させる働きが地球自身の意思であるのかも知れませんね!
Posted by 凪々@通勤途中 at 2012年07月15日 08:00
☆凪々さま こんばんは〜♪

今日はお仕事ですか?
連休なのにご苦労様です。
この所の自然災害が地球の意志…なるほどね。
人間があまりに勝手に生きてきたから、そうかもね。
自分勝手ついでに、ならば私世代後にして欲しいです。
Posted by akko at 2012年07月15日 19:53
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: